2009年10月アーカイブ

今、ネイルアートというのが、とてもはやっているようですが、何も本当は女性の指先、女性の爪というのはもともととてもきれいなものなはずなのです。そこまでしなくてもいいのになあというのが私の印象というか感想です。


とはいえ、ひとつの文化、嗜好(しこう)ということになるでしょうから、たばこや酒のたしなみと同じようなものなのかもしれません。それで女性が、より女性として引き立ち、美しくなると信じておられるなら、誰もそれをとやかく言うことはないでしょう。


ただ、人に見せるというよりは自分が見て楽しむもののひとつなのでしょうか。本来化粧はその人自身のためというよりも、その人以外のためのものであるはずです。

どう考えても、「足やせ」、足だけやせる、補足するというのは無理なような気がします。やはり、なんといっても、全身、自分の体全体を細く、しまった体にしなければ意味はないでしょう。


もし、仮に足やせが本当にできたとしても、上半身は太ったままで、足だけやせているという姿はアンバランスでおかしなものになってしまうでしょう。全身のスタイル、体全体のバランスが取れてこそ、本当に美しい姿だということが言えるのではないでしょうか。

上半身はやせているのに、足だけが太いということはよほどスケート選手とかでもない限り、実際にはそんなことはありませんものね。短くて太いという場合には手の打ちようがないかもしれませんが、全身のダイエットができてこそではないでしょうか。

 

タッチタイプ

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サイドビジネスを始めるにあたって、それ以前にタッチタイピングができるようになっていました。また、単にタッチタイプだけではなくて、いわゆるショートカットキー、コントロールキーとほかのアルファベットキーを押して、文字入力以外のカーソル移動やパソコンのファンクションキーから行う操作などもできるようになっていました。


これは自分でも思いますが、相当な武器になります。非常に効率よく、また時間短縮でパソコンの操作ができます。タッチタイピングにあわせて、コントロールキーでのショートカットキーの操作が身に付いていたおかげで、今、テープ起こしの副業もストレスなくできているといっても過言ではないと思っています。

夏休みの宿題

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小学生のときに習ったというか授業だったのですが、子供 英語の効果はほとんどなかったようですが、本気で英語を勉強し始めたのは中学2年生になってからでしょう。

その夏休みに英語の先生でもある担任の先生は、わたしたちのクラスに山のような宿題を課しました。かなり分厚いドリルと中2の英語ではかなり難しいと思われる、英語の原書、ペーパーバックを一冊訳してノートに書いてこいというものでした。これはこたえました。ほかの教科もそれなりに宿題がありましたが、英語だけはその倍はあったでしょう。

大阪に住んでいたのですが、その年の夏、大阪万博がありました。そして、わたしの母校は中高で一緒でしたが、夏の甲子園にも出場していましたので、試合のたびに甲子園に応援にも行っていました。ですから、その年の夏は中2ながら、ものすごく忙しい夏だったのです。

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